【OpenStackチャレンジ】 第28回 Stackalytics登録編

2016.10.21


はじめに

photo-1425342605259-25d80e320565.jpg【OpenStackチャレンジ】 第23回 OpenStackコミュニティ~翻訳編」において、OpenStackドキュメント翻訳の貢献記録がZanataとOpenStackコントリビューション統計サイト「Stackalytics」に掲載されることを紹介しました。
OpenStackコミュニティには様々な貢献活動があります。これら活動の成果次第でOpenStack Summitへの招待券がもらえる等の特典もあります。

今回は、OpenStackコントリビューション統計サイト「Stackalytics」へ登録し、活動記録の反映方法についてご紹介いたします。

Stackalyticsとは

StackalyticsとはOpenStackコミュニティで行なわれている貢献活動の統計データとランキングが観覧できるWebサイトです。
StackalyticsはLaunchpadやZanataなどのOpenStackのコントリビューションに関わるアプリケーションのIDを登録することで活動記録を自動的に集計してくれます。集計の更新は約24時間に一回です。

newton stackalytics.png

Stackalyticsへ登録する準備をしよう

上記で述べたようにStackalyticsは活動の成果を記録する為のシステムです。その為にはOpenStackのコントリビュータとして活躍する為の各種手続きを事前に済ませておく必要があります。

1.アカウントセットアップ

以下のアカウントのセットアップが完了していることを確認しましょう。

セットアップ方法は、【OpenStackチャレンジ】 第19回 OpenStack Upstream Training編にてご紹介していますので、ご参考にしてください。

2.CCLA(Corprate Contributor License Agreement)登録

CCLAとはOpenStackに会社や団体で貢献したい場合において署名しなければいけないライセンス契約です。

CCLAに署名していないと、Stackalyticsでは個人での登録となってしまいます。
会社や団体としてStackalyticsに登録するためにはCCLAに登録が必要です。

それでは、CCLAの登録方法をご紹介していきます。

CCLAの登録サイトにアクセスします。
CCLAの記載内容や記入内容はすべて英語となっています。

CCLA3.PNG

すべてを読み終わった後、Company Name(会社名)、Title(役職)、Signature(名前)、Email(メールアドレス)を英語で記入します。
ここに名前を記入した人は、会社の代表者として登録されます。

CCLA.PNG署名を記入後、以下のようにSchedule Aにコントリビュータになる社員の名前を記入します。(Schedule Bはソフトウェアの登録なので基本的には空白で大丈夫です。)

CCLA4.PNGすべての記入が完了すると、画面下に表示されている「署名を送信」ボタンをクリックします。

CCLA5.PNG登録したメールアドレスに以下の承認メールが届くので、「Confirm my email address」をクリックして承認をします。

CCLA6.PNGOpenStack Foundationからも同様の内容のメールが届きます。
メールには「OpenStack Project Corporate Contributor License Agreement」というPDFファイルが添付されているので、印刷して保管しておきましょう。
以上で登録は完了です。

CCLA参加メンバーの追加方法について

後からコントリビュータの社員を追加するには、登録した時とは別のサイト「Update Schedule A」から実施します。

CCLA1.PNGまず、Update Schedule Aの欄に新規登録者の名前を記入します。ここでは既存の登録者の名前も記入しましょう。そうしないとSchedule Aから外されることになってしまいます。

CCLA7.PNG新規登録者と既存登録者の両方を記入後、Company Name(会社名)、Title(役職)、Signature(名前)、Email(メールアドレス)を記入し、「署名を送信」をクリックします。

CCLA8.PNG新規CCLA登録の場合と同様にメールが届くので承認をして、CCLAへの追加は完了です。

それでは本題のStackalyticsへの登録方法をご紹介していきます。

Stackalyticsへの登録方法

Stackalyticsへの登録には「git review」コマンドを使用します。
githubからStackalyticsのデータをクローンします。
$ git clone https://github.com/openstack/stackalytics

Cloning into 'stackalytics'...
remote: Counting objects: 16702, done.
remote: Compressing objects: 100% (78/78), done.
remote: Total 16702 (delta 56), reused 0 (delta 0), pack-reused 16624
Receiving objects: 100% (16702/16702), 5.93 MiB | 1.23 MiB/s, done.
Resolving deltas: 100% (12099/12099), done.
Checking connectivity... done.

「stackalytics/etc」ディレクトリに移動します。
$ cd stackalytics/etc

default_data.jsonがある事を確認しましょう。

$ ls -l

合計 932
-rw-rw-r-- 1 ubuntu ubuntu 123290 10月  4 09:36 corrections.json
-rw-rw-r-- 1 ubuntu ubuntu   1520 10月  4 09:36 corrections.schema.json
-rw-rw-r-- 1 ubuntu ubuntu 783456 10月  4 09:36 default_data.json
-rw-rw-r-- 1 ubuntu ubuntu   8634 10月  4 09:36 default_data.schema.json
-rw-rw-r-- 1 ubuntu ubuntu   7309 10月  4 09:36 stackalytics.conf
-rw-rw-r-- 1 ubuntu ubuntu  10291 10月  4 09:36 test_default_data.json
-rw-rw-r-- 1 ubuntu ubuntu   1030 10月  4 09:36 test_projects.yaml

default_data.jsonを編集し、個人と会社の新規登録します。

個人に関する情報は、以下の通りです。

  • launchpad_id
  • zanata_id
  • 会社名(英語)
  • 氏名(英語)
  • メールアドレス

会社に関する情報は、以下の通りです。

  • 会社のドメイン名
  • 会社名(英語)

「launchpad_id」は、画面右上にあるユーザー名の右に表示されています。StacAlts-03.PNG

「zanata_id」は、画面左にあるユーザー名の下に表示されています。StacAlts-04.PNG

このdefault_data.jsonには他人の内容も記載されていますので、誤って削除や変更を行わないように注意しましょう。

$ vi default_data.json

このファイルの中に個人に関する情報と会社に関する情報情報を記入します。
まず、個人に関する情報を記入します。

        {
            "launchpad_id": "launchpad_id",
            "zanata_id": "zanata_id",
            "companies": [
                {
                    "company_name": "会社名(英語)",
                    "end_date": null
                }
                ],
                "user_name": "名前(英語)",
                "emails": ["メールアドレス"]
        },

記入するときには「launchpad_id」をアルファベット順に記入する必要があります。アルファベット順に記入しないと、下記の「git review」コマンドを実行後、コードレビューを行なうWebサイト「gerrit」でJenkinsから評価-1をもらいます。Jenkinsは記入したコード(情報)が正しく実行されるかをレビューしています。評価-1の場合は、記入内容がマージされないため注意しましょう。

次に、会社に関する情報を記入します。

{
      "domains": ["会社のドメイン名"],
      "company_name": "会社名(英語)"
 },

すべての情報の記入が完了したらステージングするために「git add」コマンドを、コミットにコメントを残すために「git commit」コマンドを実行します。

$ git add default_data.json
$ git commit -m "Add personal infomation"

最後に、gerritにレビューさせるために「git review」コマンドを実行しましょう。

$ git review

レビューはJenkinsとCore Reviewerによりレビューされます。

レビューが完了すると以下の内容のメールが届きます。

CCLA10.png以上でStackalyticsへの登録は完了です。これでOpenStackへの貢献活動が記録されていきます。

翻訳し、成果を確認してみましょう 

まず、Zanataを確認してみましょう。StacAlts-06.PNG
まだ、翻訳していない状態です。

次に、「【OpenStackチャレンジ】 第23回 OpenStackコミュニティ~翻訳編」ブログを参照して翻訳を行います。
api-siteの中で「Network hardware」を「ネットワーク ハードウェア」に翻訳してみました。StacAlts-07.PNG
Zanataで確認すると、すぐにカウントアップされます。StacAlts-09.PNG

再び、Stackalyticsを利用して、Companyで会社名(例えば「ADOC International」)を選択し、翻訳表示を確認しても、すぐには反映されません。
Stackalyticsに成果が反映されるまでには、約24時間かかります。

StacAlts-12.PNG

おわりに

Stackalyticsの登録と貢献記録の反映方法をご紹介いたしました。Stackalyticsは貢献活動の記録が残され、ランキングとして表示されます。また貢献活動をすることで自分の力になります。ぜひ登録してみてください!!

今回も最後までお付き合いを頂き、ありがとうございました。

文:東野 友祐

photo-1432117068802-b224427256a5.jpg



OpenStackと同じカテゴリーの記事


OpenStackコミュニティと同じカテゴリーの記事



RSS
最近のエントリー
2017.4.21
【検証自動化】第6回 AT-CLabを使ってみる
2017.4.21
【OSSチャレンジ】第4回 Elasticsearch紹介
2017.4. 7
【OSC2017 Tokyo/Spring】OpenStackを宇宙で!?
2017.3.28
【OSSチャレンジ】 第3回 Bacula紹介:後編
2017.3. 9
【OpenStackチャレンジ】 第29回 Ocata紹介編
2017.2.24
【OSSチャレンジ】 第2回 Docker紹介編
2017.2.20
【OSSチャレンジ】 第1回 Bacula紹介:前編
2017.2. 1
【体験記】最後のフロンティア!? ~ミャンマー 体験記~
2017.1.18
【データベース】pgpool-IIによるDBサーバ負荷分散
2016.12.16
【ログ解析】第2回Splunkのログ解析
2016.12. 9
LPIC304 体験記
2016.11.19
【OSC2016 Tokyo/Fall】VRとOpenStackを連携
2016.11.11
【次世代通信技術】 第1回 5G入門編
2016.10.28
【ログ解析】第1回Splunkの紹介と起動
2016.10.21
【OpenStackチャレンジ】 第28回 Stackalytics登録編
2016.10.14
【OpenStackチャレンジ】 第27回 OpenStack Newton紹介編
2016.10. 7
【検証自動化】第5回 Selenium IDEで記録したテストをJenkinsのジョブから実行する ~PC一台でブラウザテストを自動化~【後編】
2016.9.30
【OpenStackチャレンジ】 第26回 Neutron環境構築編
2016.9.23
【いまさら聞けない!エンジニアの基本シリーズ】 第6回 きれいなログにするためのLinuxお作法
2016.9.16
【OpenStackチャレンジ】 第25回 Nova環境構築編
2016.9. 9
【OpenStackチャレンジ】 第24回 Cinder環境構築編
2016.9. 2
【OpenStackチャレンジ】 第23回 OpenStackコミュニティ~翻訳編
2016.8.26
【OpenStackチャレンジ】 第22回 Glance環境構築編
2016.8.19
【検証自動化】第4回 Selenium IDEでテストケースを記録・実行する ~PC一台でブラウザテストを自動化~【前編】
2016.8. 9
【OpenStackチャレンジ】 第21回 OpenStackコミュニティ 日本語翻訳チーム参加編
2016.8. 5
【OpenStackチャレンジ】 第20回 構成管理ツール「Ansible」を用いたOpenStack上のサーバ構築
2016.7.29
【検証自動化】第3回 IT検証フォーラム2016に出展しました!
2016.7.22
【OpenStackチャレンジ】 第19回 OpenStack Upstream Training編
2016.7.15
【検証自動化】第2回 TestShell+TestCenter連携編
2016.7. 8
【OpenStackチャレンジ】 第18回 HEAT紹介編
2016.7. 4
QNAP紹介(Dockerコンテナ&OpenStack Swift連携)
2016.6.26
【いまさら聞けない!エンジニアの基本シリーズ】 第5回 GitHubを使いこなそう
2016.6.19
【OpenStackチャレンジ】 第17回 Zabbix環境構築編
2016.6.12
【検証自動化】第1回 TestShell編
2016.6. 5
【OpenStackチャレンジ】 第16回 Mirantis 「OpenStack FUEL管理」セミナー紹介編
2016.5.29
【OpenStackチャレンジ】 第15回 Swift環境構築編
2016.5.22
【OpenStackチャレンジ】 第14回 Keystone環境構築編
2016.5.15
【OpenStackチャレンジ】 第13回 Mirantis OpenStack紹介編
2016.5. 2
【OpenStackチャレンジ】 第12回DevStack~ Ironic環境構築編
2016.4.24
【OpenStackチャレンジ】 第11回 インフラエンジニア必見のOpenStackセミナーを開催しました!
2016.4.17
【OpenStackチャレンジ】 第10回 OpenStack Mitaka紹介編
2016.4.10
【Linuxを使いこなす】 CentOSのローカルリポジトリを構築しよう
2016.4. 3
【OpenStackチャレンジ】 第9回 仮想マシンが起動するコンピュートノードを指定してみよう
2016.3.29
【OpenStack チャレンジ】 第8回 ゲストマシンの性能比較をしてみました!
2016.3.19
【OSC2016】第3回 ChatOpsでOpenStackをAPIから制御する
2016.3.12
【OSC2016】第2回Let'sChat Hubot編
2016.3. 4
【OSC2016】第1回ChatOpsの構築
2016.1.31
【OpenStackチャレンジ】 第7回 DevStack~All-In-One Single Machine編
2016.1.22
【OpenStackチャレンジ】 第6回 policy.json紹介編
2016.1.13
【OpenStackチャレンジ】 第5回 Ceilometerについて知ろう!
2016.1. 8
【いまさら聞けない!エンジニアの基本シリーズ】 第4回 VMware基本動作編
2015.12.24
【1年間ありがとう!】2015年度エンジニアブログ アクセスランキング発表!
2015.12.18
【SDNチャレンジ】 第29回 Mininet編
2015.12.14
【いまさら聞けない!エンジニアの基本シリーズ】 第3回 VMwareインストール編
2015.12.10
【OpenStackチャレンジ】第4回 ConoHaでOpenStack環境を構築!
2015.12. 4
【いまさら聞けない!エンジニアの基本シリーズ】 第2回 VirtualBox基本動作編
2015.12. 4
【OpenStackチャレンジ】 第3回 OpenDaylight(Lithium)との連携に挑戦!
2015.11.27
【いまさら聞けない!エンジニアの基本シリーズ】 第1回 VirtualBoxインストール編
2015.11.20
【SDNチャレンジ】 第28回 WiresharkでOpenFlowを解析しよう!
2015.11.15
OpenStackの技術者認定資格「OPCEL認定試験」に合格しました!
2015.11. 9
「Windows Server 2003」から「Windows Server 2012 R2」への移行に不安を抱えるお客様へ
2015.11. 6
【SDNチャレンジ】 第27回 OpenMUL編
2015.10.30
【SDNチャレンジ】 第26回 ONOS-BGPルータ編
2015.10.23
【SDNチャレンジ】 第25回 ONOS GUI編 / [告知]10/24(土),25(日)にOSCに出展します!
2015.10.16
【SDNチャレンジ】 第24回 ONOSインストール編
2015.10. 9
【SDNチャレンジ】 第23回 OpenDaylightユーザ会に参加しました/Lithiumインストール編
2015.10. 2
【SDNチャレンジ】 第22回 Trema-edge編
2015.9.29
【OpenStackチャレンジ】 番外編 10/26(月)からLPI-Japanの「OPCEL認定試験」がスタートします!
2015.9.25
【SDNチャレンジ】 第21回 POX編
2015.9.18
【OpenStackチャレンジ】 第2回 コンポーネント紹介編
2015.9.11
【SDNチャレンジ】 第20回 Floodlight編
2015.9. 4
【OpenStackチャレンジ】 第1回 OpenStackインストール編
2015.9. 3
【ウェブサイトのロードテストをする】 最終回 Siege編
2015.8.28
【SDNチャレンジ】 第19回 Raspberry Piでユースケースに挑戦!
2015.8.21
【SDNチャレンジ】 第18回 OF-Patch動作編
2015.8.13
【SDNチャレンジ】 第17回 OF-Patch紹介編
2015.8. 7
Windows10をインストールしてみました!
2015.8. 4
【ウェブサイトのロードテストをする】 第3回 Tsung編
2015.7.31
【SDNチャレンジ】 第16回 Ryuコントローラインストール編
2015.7.25
【SDNチャレンジ】 第15回 Open vSwitch性能試験編
2015.7.17
【SDNチャレンジ】 第14回 Tcpreplay編
2015.7.17
RedHat OpenStack 管理者認定試験に合格しました!
2015.7.11
【SDNチャレンジ】 第13回 Vyattaコントローラ REST API編
2015.7. 3
【SDNチャレンジ】 第12回 Vyattaコントローラ動作編
2015.7. 1
【ウェブサイトのロードテストをする】 第2回 curl-loader編
2015.6.26
【SDNチャレンジ】 第11回 OpenDaylight動作編②
2015.6.19
【SDNチャレンジ】 第10回 OpenDaylight動作編①
2015.6.18
【ウェブサイトのロードテストをする】 第1回 Apache JMeter編
2015.6.12
【SDNチャレンジ】 第9回 リピーターハブとラーニングスイッチの動作比較編
2015.6. 5
【SDNチャレンジ】 第8回 Tremasharkインストール編
2015.5.25
【SDNチャレンジ】 第7回 帯域制御・ファイアウォール・パケット書換え編
2015.5.22
【SDNチャレンジ】 第6回 ラーニングスイッチ作成編
2015.5.15
【SDNチャレンジ】 第5回 Raspberry Pi2にOpen vSwitchをインストール
2015.5. 8
【SDNチャレンジ】 第4回 5/13(水)、14(木)、15(金)の展示会にて検証自動化デモを実施します!
2015.4.27
【SDNチャレンジ】 第3回 Tremaリピーターハブ編
2015.4.21
【SDNチャレンジ】 第2回 OpenFlowコントローラ作成編
2015.4.14
【SDNチャレンジ】 第1回 Tremaインストール編
2014.8.20
【注意!】8月13日のWindows Updateを適用すると起動できなくなる事例が報告されています!
2014.5.23
約6割の企業が悩んでいるのに、対策しないんですか...?
2014.1. 9
新年あけましておめでとうございます。
2013.12.24
2013年エンジニアブログ アクセスランキング発表!
2013.12.17
コミュニケーション「活性化」の第一歩
2013.10.29
なぜ儲かっているのか分からない!?
2013.10.15
「何を変えるのか、何に変えるのか、どのように変えるのか」
2013.9.17
ブラック企業にドラッカーがアドバイスするとしたら?
2013.9. 4
蟻の穴から堤も崩れる
2013.8. 6
派閥じゃなくて、理念の元に仕事をしよう!
2013.7.31
知識は使ってナンボです!
2013.7.30
御社の相互理解度はどれくらい?
2013.7. 3
何故、それが読まれたか~上半期・エンジニアブログ閲覧数ランキング~
2013.6.12
「何」を知っているかではなく、「誰」が知っているか
2013.5.28
戦後、人間尊重の信念を貫きとおした1人の経営者がいた!
2013.5.24
健康な心が、健康な会社を作る。
2013.4.26
『社長にはもうついていけません・・・』
2013.4.23
仕事と生活をバランスさせるには?
2013.4. 2
組織に必要なのは「ゆらぎ」と・・・?
2013.3.21
代表小林、バングラディシュの地に再度降り立つ
2013.3.14
色々作っちゃいました!
2013.3. 5
「心のバランスシート」に着目していますか?
2013.2. 6
Office2013発売!で、何が変わった?
2013.2. 1
「想いを語る夕べ」が新宿から30分の場所で開催可能に!
2012.12.25
エンジニアブログ番外編:決戦は「ひなたかなた」
2012.12.19
2012年エンジニアブログ&Facebook閲覧数ランキング発表!
2012.11.29
プロセス見直すのはいいけれど...大事なこと忘れてません?
2012.10.31
「仕事」と「個々の生活」の両立~ワーク・ライフ・バランス~
2012.10.26
Windows8発売!で何が起こる?
2012.10. 9
腹が減っては打ち合わせは出来ぬ?~アドック近辺ランチスポット・カフェ編~
2012.10. 2
iPhone5発売!LTE普及には切実な背景が...
2012.9.12
「だれを選ぶか」をまず決めて、その後に「何をすべきか」を決める。
2012.8.17
会社を回すのに大事な3つの感覚。
2012.8. 7
プロジェクトはたいてい失敗に終わるんです。
2012.7.19
『目の前に壁があったら、突き破るしかねえんだよ』by鬼塚
2012.7. 2
大手企業も多数協賛する「東京経営塾」の塾長とは!?
2012.6.15
メンタルヘルスケアジャパン2012報告!
2012.6. 4
御社の理念浸透力はどれくらい?!
2012.5.14
メンタルヘルスケアジャパン2012参加のお知らせ
2012.4.27
東京スカイツリーと地デジとADOC
2012.4.17
マイボトル・マイカップキャンペーン/エンジニアブログ1周年記念
2012.3.14
第1回「想いを語る夕べ」体験会レポート~伝えることの難しさ~
2012.2.29
想いを語る夕べ報告書を新聞にしちゃいました!
2012.2. 6
月刊『ニュートップリーダー』に記事掲載&"想いを語る夕べ"体験会やります!
2012.1.31
【第4回】想いを語る夕べ~フォロー編~
2012.1.23
タニタの社員食堂は"トップの想い"から生まれた!?
2012.1.13
【第3回】想いを語る夕べ~実施編~
2011.12.27
オフィスで簡単エクササイズ!
2011.12.13
【第2回】想いを語る夕べ~準備編~
2011.11.24
【第1回】想いを語る夕べ~誕生編~
2011.11.17
「責任感だけで仕事をしていた・・・。」が「自らサービスを作り上げ、喜びを感じたい!」という熱い想いに変わるまで
2011.11. 8
アドックインターナショナルはGoogleのまわし者!?
2011.10.11
あなたのその行動、誰かに監視されてませんか?
2011.9.28
たったこれだけのことで、チームに一体感が生まれる!?
2011.9.22
ADOCersがITS健康保険組合の野球大会に出場します!
2011.9.21
アドックに入社するとコンサートホールで歌えてグァムに行けるってホント?
2011.8.30
アドック社員元気の素!?
2011.8.16
電力使用制限発動!罰金は100万円!?PC電力管理ソフトのススメ
2011.8. 9
「ネットトラブル調査隊」対象エリア拡大しました!(後日談付き)
2011.8. 1
Windows7にはメールソフトが付いてない!?
2011.7.22
「社長の想いを語る夕べ」プログラムのご紹介
2011.7.12
64ビット版Windowsへの移行について
2011.7. 8
検証やテストを自動化する際に気を付けなければいけない3つの事
2011.7. 5
地デジと周波数再編とADOC
2011.6.29
アドックインターナショナルの節電対策とスーパークールビズ
2011.6.27
あるレンタカー事業会社のケース
2011.6.20
ラボルームのご紹介
2011.6.17
Interop Tokyo 2011に行ってきました!
2011.6. 7
ADOCの保守サービスと震災対応
2011.5.31
"メンタルヘルスケア・ジャパン2011"レポート
2011.5.19
「おばあちゃん家」
2011.5.11
スマートフォンは急速に普及している・・・?
2011.5. 9
ADOCの品質改善活動への取り組み事例をご紹介
2011.4.19
ADOCのお花見と節電への取り組み
2011.4. 6
復興支援のため東北へ向かっていた弊社の社員2名が戻ってきました!その2
2011.3.31
復興支援のため東北へ向かっていた弊社の社員2名が戻ってきました!
2011.3.28
弊社パートナーが被災地支援のサービス開始
2011.3.25
震災により表面化した携帯通信網の弱さ
2011.2.28
エンジニアブログスタートのお知らせ
カテゴリー
月別アーカイブ

<