【OSC2016】第2回Let'sChat Hubot編

2016.3.12


はじめに

ブログ2.jpg

前回記事ではオープンソースカンファレンスでのアドックの出展内容に触れてきました。
今回はその中から、チャットルーム上でユーザーが話しかけるとBOTが応答するシステムの構築方法について紹介していきます!

Raspberry Pi事前設定

まずはRaspberry PiのOSの環境を設定していきます。
以下のHWとOSで行いました。

HW:Raspberry Pi 2 Model B
SDカード:8GB
OS:2016-02-26-raspbian-jessie-lite.img

ディスクの拡張を行います。初期状態ではOSから認識できるディスクが1.2GBまでしかないため、この操作で全容量を使用できるようにしておきます。
$sudo raspi-config

以下の画面が表示されたら
1 Expand Filesystem
<<Finish>>
の順に選択していき、最後にrebootするか聞かれるので <Yes>を選択します。

sudo raspi-config2.png

IPアドレス設定がデフォルトではDHCPなので、固定にしましょう。
$ sudo vi /etc/dhcpcd.conf


ファイル内に以下を追記しました。

interface eth0
static ip_address=192.168.137.80/24 
static routers=192.168.137.1
static domain_name_servers=8.8.8.8

OSを最新状態にアップデートしていきます。
$ sudo apt-get -y update
$ sudo apt-get -y upgrade


Raspberry piでファームウェアやカーネルのバージョンを最新にするにはrpi-updateコマンドを使います。これは、フル版のイメージにはインストールされているのですが、今回使用したlite版には存在しないため手動で持ってきてから実行しています。
$ wget https://raw.githubusercontent.com/Hexxeh/rpi-update/master/rpi-update
$ mv ./rpi-update /usr/bin/rpi-update
$ sudo chmod +x /usr/bin/rpi-update
$ sudo rpi-update


カーネルが更新されたのでリブートしましょう。
$ reboot

Let's Chatのインストール方法

今回はチャットにはLet's Chat、BOTにはHubotを使用して、自動応答を実現していきます。
それではLet's Chatのインストールを進めていきましょう。
Let's Chatに必要なパッケージをインストールします。
$ sudo apt-get -y install nodejs mongodb npm git nodejs-legacy make libicu-dev g++


gitコマンドでLet's Chatのダウンロードします。
$ sudo chmod 777 /opt 
$ cd /opt
$ git clone https://github.com/sdelements/lets-chat.git
$ cd lets-chat


npmコマンドでLet's Chatをインストールをしていきます。バージョンが足りない警告やエラーが出ますが動作に問題ないため先へ進みましょう。
$ sudo npm install


Let's Chat 初期設定をします。設定ファイルの雛形がsettings.yml.sampleとして準備されているため、コピーして使用していきましょう。
$ cp settings.yml.sample settings.yml


settings.ymlにすべてのホストからアクセスを許可する設定を追記します。
$ sed -i "/host:/s/localhost/0.0.0.0/" settings.yml


Let's Chatを起動させてみましょう。
$ npm start &


当ブログではIPアドレスを192.168.137.80に固定しましたので、http://192.168.137.80:5000でアクセスします。

Lets-chat2.png

 この画面が表示されたら成功です!

Hubotのインストール方法

ここからはHubotのインストール方法を説明していきます。
npmコマンドでHubotをインストールします。 Let's Chatと同様にバージョンが足りない警告やエラーが出ますが動作しますので先へ進みましょう。
$ cd
$ sudo npm install -g yo generator-hubot

Hubotの起動
$ cd /opt
$ mkdir myhubot
$ cd myhubot
$ yo hubot


黄色文字で以下の画像のように聞かれます。

データ送信しますか.png

Hubotをよりよくしていくためにあなたのデータを送っていただけませんか?と問いかけられています。
今回はNoと答えました。
Hubotの基本情報を設定しましょう。
? Owner:norihikobot (botの名前)
? Bot name:norihikobot (botの名前)
? Description: adoc (備考欄)
? Bot adapter: lets-chat (アダプター名)


続いて、Let's Chatのアダプターをインストールしておきます。
$npm install hubot-lets-chat --save


HubotをLet's Chatと連携させるためには、Let's Chatの認証トークンをHubotに登録する必要があります。Let's ChatにHubot用のアカウントを作成し認証トークンを取得していきます。


[I need an account]を選択してアカウントを作成します。
UsernameはHubotの時に設定したBot nameと同じものにしてください。
Display Nameはチャットルーム上で表示される名前になります。

Let's_chatアカウント作成.png

ログイン後、右上の+からルームを作成します。
左のユーザー名をクリックし、Auto TolensからGenerate tokenを選択しましょう。

Auth_Tokens2.png

その後のポップアップに対してYesと応答し、トークンを取得します。

token_コード2.png

Hubotの起動を簡略化するためにトークンファイルを作成しておきます。。
& cat << EOF > tokenrc.sh
export HUBOT_LCB_TOKEN=NTZlMjdkNTMwYWE2YWEwZDE5NmY1ZmExOmZmMWFmOGJmMzY3MWYwZWQ4Mjg1NzlmNWEzMWFmYTg5OWQ5YTkwODlmYjU0ZjU3Zg==
export HUBOT_LCB_ROOMS=56e27b050aa6aa0d196f5fa0
EOF


HUBOT_LCB_TOKENには先ほど取得したトークンを入れます。
HUBOT_LCB_ROOMSにはroom入室時のURLの赤い四角の部分を入れます。

アクセスバー.png

トークンを読み込みます。
$ . tokenrc.sh

それではHubot起動しましょう。
$ ./bin/hubot -a lets-chat &
Let's Chatに別アカウントを作成してログインし、作成したroomで「@norihikobot pug me」とコメントすると!?
のりひこちゃんから反応がありました!

のりひこちゃん画像2.png

pug meはHubotに最初から実装されているスクリプトです!
次はHubotのスクリプトの解説です!

Hubotのスクリプトの解説

Let's ChatとHubotのインストール方法は正常に完了しましたでしょうか。
ここではチャットルームで話しかけた時にHubotに応答させるメッセージを作っていきましょう。
$ cd /opt/myhubot/scripts


ここにcoffeeファイルを作成し応答メッセージを書いていきます。 ファイルの名前は今回はnorihiko.coffeeとしました。
$ vi norihiko.coffee

-------------------------------------------------------------------------------------
module.exports = (robot) ->;

robot.hear /こんにち/, (res) ->;
res.send "はい。こんにちは。サーバ起動って言ってみてね。"

robot.hear /愛してる/, (res) ->;
res.send "気持ち悪いこと言わないでくださいよ。でもまあ、私もあなたのこと好きですよ。"
-------------------------------------------------------------------------------------

それではチャットしてみましょう!

チャット.png

のりひこちゃんから返事が返ってきました!

最後にHubotの再起動についてです。coffeeファイルを更新したときはHubotを再起動させる必要があります。
まずはpsコマンドでHubotのPIDを調べます。nodeと表示されているのがHubotです。
$ ps -a

kill.png

killコマンドで終了させた後に、起動しましょう。
$kill 745 
$ ./bin/hubot -a lets-chat &

おわりに

無事にHubotと会話することはできましたでしょうか。

今回はにHubotとLet's Chatをメインにやってきました。
次回はHubotからOpenStackの操作させてみたいと思います。

最後までお付き合いを頂き、ありがとうございました。

sime.jpg



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