【OpenStackチャレンジ】 第1回 OpenStackインストール編

2015.9. 4


新しいチャレンジの始まりです!

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今回のブログでは、タイトルの通りOpenStackに挑戦します。「RHCSA -Red Hat OpenStack-認定試験」でも概要についてはご紹介しましたが、満を持してのご紹介です!

OpenStackはいわゆるIaaS(Infrastructure as a Service)を実現するための、オープンソースで開発されているクラウド環境構築用のソフトウェア群です。(言語はpythonで記述されています)

2010年10月に最初のバージョンとして「Austin」が公開されて以降、半年に1度のペースで最新版をリリースしてきました。研究開発を担う「OpenStackプロジェクト」には世界200社以上が参加しており、また日本でもOpenStackユーザ会が設立されています。Yahoo!JAPAN(自社サーバの管理)やGREE(サーバリソースのプール)等をはじめとして、OpenStackを導入する企業も増加しており、社会的な認知も現在進行形で急激に進んでいます。今回は、現時点で最新版となる「Kilo」のインストールに挑戦していきます!

事前準備 ~OpenStackのインストール環境を整えよう

今回は、このブログをお読みの皆さんにもぜひ挑戦をして頂きたく、1台のノートPCにオールインワン構成でインストールを進めていきます。準備したノートPCのスペックは以下の通りです。
・CPU:Intel Core i5 1.8Ghz 2コア(4スレッド)
・メモリ:8GB
・LANポート:有線1、無線1

OPNT-01.png

〈使用環境〉
・仮想化ソフトウェア:VirtualBox(ver4.3.26)
・仮想OS:CentOS7

今回は仮想OSとなるLinuxディストリビューションとして、CentOSを選択しました。CentOS7はRed Hat社や各ユーザで構成される「CentOS」プロジェクトにより、2014年7月にCentOSの最新版としてリリースされました。このエンジニアブログで初登場となりますので、インストールの方法からご紹介をできればと思います。手順に進む前に、コチラからCentOS7のISOイメージをダウンロードしておいて下さい。(完了まで30分ほど時間を要しました)

●VirtualBoxの準備

予め、有線側のポートがリンクアップした状態にしておきます。対向側はスイッチングハブでもノートPCでも構いません。一方、無線LAN側は下図の通り「インターネット接続の共有」にチェックを入れておきます。

OSI-01.PNG

VirtualBoxで下記要件を満たす新規仮想マシンを作成します。

・名前(N): CentOS(名称は任意です)
・メモリーサイズ: 6,144MB(6GB)
※メモリーサイズを3GBに設定してもインストールに成功しましたが、その後の処理が非常に重かったため、やはり6GB程度が必要な様です。
・仮想ドライブのサイズ: 211.28GB
※仮想ドライブのサイズは8GB程度であっても、インストール自体は可能です。後々に様々な動作をさせる事を想定し、サイズに余裕を持たせました。

作成した仮想マシンに対して、設定を加えていきます。「ストレージ」>「コントローラ:IDE」がデフォルトでは空になっているので、予めダウンロードしておいたCentOSのISOイメージを設定します。

OSI-12.PNG

 「システム」>「プロセッサー(P)」に進み、「プロセッサー数(P)」を2に変更します。OSI-13.PNG

最後に、「ネットワーク」>「アダプター 1」へと進み、以下の様に設定を変更すれば、VirtualBoxにCentOS7をインストールする準備は完了です。
・「割り当て(A)」:ブリッジアダプター
・「名前(N)」:Hostを接続したネットワークインターフェースを選択
・「プロミスキャスモード(P)」:すべて許可

OSI-14.PNG

●CentOSのインストール

上記設定がされた状態で仮想マシンを起動すると、CentOS7のインストールが開始されます。最初に使用言語を問われるので「日本語 Japanese」を選択すると、インストール設定の際のホーム画面に進みます。ここでインストール設定を進めていくことになりますので、順にご紹介します。

今回は「ソフトウェアの選択(S)」は最小限のインストールで構いません。

OSI-16.PNG

次に「ネットワークとホスト名(N)」に進み、右部からネットワークをオンにします。冒頭でご紹介した様にリンクアップができていれば、DHCPでIPアドレスが取得できるはずです。(表示までには1~2分程要する事がありました)

OSI-17.PNGそのまま下にスクロールをすると、「ホスト名(H)」を登録する箇所があります。今回はcentosとしました。
OSI-18.PNG

再びホームから「インストール先(D)」へと進みます。「パーティションを構成を行いたい(I)」にチェックを入れて、「完了(D)」をクリックすると、「手動パーテーション設定」にジャンプするので、「ここをクリックして自動的に作成します」をクリックしましょう。

OSI-20.PNGOSI-21.PNG再度別画面にジャンプしますので、ここで/homeの「マウントポイント(P)」を/varに、 「名前(N)」をvarにそれぞれ設定し、「完了」をクリックします。OpenStackは/var/lib配下に作業領域を持つため、今後インスタンスを立ち上げたりする事を想定すると、作業領域を大きくする必要があると考えました。

OSI-22.PNG

最終的に、インストールのホーム画面上で各項目が下図の様になっていることを確認できたら、右下の「インストールの開始(B)」をクリックしましょう。

OSI-23.PNG

インストール中に、rootパスワードの設定、管理者ユーザの作成、ユーザパスワードの設定をそれぞれする事になります。今回はいずれもcentosで統一しました。

OSI-26.PNGインストール完了の表記を確認できたら、「再起動(R)」をクリックして、システムをリブートしましょう。その上で無事にログインできれば、CentOS7についても全て完了。いよいよOpenStackをインストールする時がやってきました。

OpenStackをインストールしよう

barefoot girl2.jpg

RDO公式サイトのQUICK STARTを参考にしてインストールを進めていきます。予め、suコマンドでルートユーザになる点にご留意下さい。まずは、Network Managerを停止および使用不可の状態にしておきます。
# systemctl stop NetworkManager
# systemctl disable NetworkManager
# systemctl restart network

OSI-29.PNG

ifconfig等のコマンドを使用できるようにするためにnet-toolsをインストールしておきます。下記画面が表示されればインストール成功です。
# yum install net-tools

OSI-31.PNG

viエディターで/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-enp0s3ファイル内を以下の様に変更・追加します。
# vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-enp0s3

DEVICE="enp0s3"
TYPE="Ethernet"
BOOTPROTO="static"
DEFROUTE="yes"
PEERDNS="yes"
PEERROUTES="yes"
IPV4_FAILURE_FATAL="no"
IPV6INIT="no"
NAME="enp0s3"
ONBOOT="yes"
IPADDR="192.168.137.2"
NETMASK="255.255.255.0"
GATEWAY="192.168.137.1"
DNS1="8.8.8.8"

インターフェースをダウンし、ネットワークを再起動させます。QUICK STARTではstartになっていますが、それではコマンドが通らず、restartにすることで動いてくれました。
# ifdown enp0s3 && systemctl restart network

QUICK STARTに記載してある通り、全パッケージのアップデート、RDOレポジトリの設定、およびOpenStack-packstackのインストールを順に行っていきます。
# yum update -y

OSI-36.PNG

# yum install -y https://rdoproject.org/repos/rdo-release.rpmOSI-38.PNG

# yum install -y openstack-packstackOSI-40.PNG

ここからいよいよOpenStackのインストールとなりますが、デフォルトインストールではなく、answer-fileを使用しOpenStackをカスタマイズしてみました。以下コマンドでanswer-file.txtが生成されます。
# packstack --gen-answer-file answer-file.txt

では、answer-file.txt内を以下の様に編集してみましょう!
# vi answer-file.txt

CONFIG_HEAT_INSTALL=y
...オーケストレーション機能を有効化
CONFIG_SAHARA_INSTALL=y
...データ処理サービスを有効化
CONFIG_LBAAS_INSTALL=y
...ロードバランスサービスを有効化
CONFIG_NEUTRON_FWAAS=y
...ファイアウォールサービスを有効化
CONFIG_TROVE_INSTALL=y
...データベースサービスを有効化
CONFIG_HORIZON_SSL=y
...ダッシュボードアクセスをhttpsに変更
CONFIG_KEYSTONE_ADMIN_PW=centos
...パスワードをcentosに変更
CONFIG_NTP_SERVERS=133.243.238.244
...NTPサーバのアドレスを設定(ntp.nict.jp)
CONFIG_PROVISION_DEMO=n
...デモ機能の無効化

OpenStackのインストールを実行します。インストールが完了するまでに30分から1時間程を要しました。完了後は以下の通りに表示されます。インストールに関する重要な情報も含まれますので、長文ですがしっかりと確認する様にして下さい。
# packstack --answer-file answer-file.txt

OSI-47.PNG

ご参考までに、和訳した内容を以下にご紹介しておきます。

追加情報:
*注意:SSL通信に使用するために、自己署名されたCA証明が発行されています。CA証明を従属させるために変更する必要がある事に留意下さい。有事の際は、/root/packstackca/の内容を保存する様にして下さい。
*OpenStackのクライアントホスト192.168.137.2上にファイル名/root/keystonerc_adminが生成されました。コマンドラインツールを使用するには、ファイルをsourceコマンドで実行する必要があります。
*注意:SSL通信のための証明が発行されました。CA署名がされた証明を使用するためには、192.168.137.2上の/etc/httpd/conf.d/ssl.conf内に設定されたSSL証明を変更する必要があります。
*OpenStackのダッシュボードにアクセスするためには、https://192.168.137.2/dashboardを参照して下さい。ホームディレクトリ内のkeystonerc_adminにログイン証明が保存してあります。
*Nagiosを使用するためには、http://192.168.137.2/nagiosへアクセスし、ユーザ名:nagiosadmin、パスワード:c34dd0d8fe59420cを入力して下さい。
*カーネルをアップデートするため、host 192.168.137.2はリブートする必要があります。
*インストールのログファイルは/var/tmp/packstack/20150901-000033-HFIgse/openstack-setup.logにて参照できます。
*生成したマニフェストは/var/tmp/packstack/20150901-000033-HFIgse/manifestsで取得可能です。

表示内にもある様にリブートを促されているので、その通りリブートします。
# reboot

ネットワークを設定しよう

ここからの手順はRDO公式サイトのNeutron with existing external networkを参考にして設定します。

このままではOpenStack内のインスタンスから外部通信ができないので、アクセスができるように設定します。まず、念の為に既存の設定ファイルをコピーしておきましょう。設定ファイルは環境によって異なりますが、今回の環境ではifcfg-enp0s3ファイルが対応します。
# cp /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-enp0s3 ifcfg-enp0s3_bak

既存の設定ファイルをコピーして、ifcfg-br-exファイルを作成します。
# cp /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-enp0s3 /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-br-ex

マニュアルに合わせ、ifcfg-br-exファイルを以下の通りに編集していきましょう。
# vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-br-ex

DEVICE="br-ex"
DEVICETYPE="ovs"
TYPE="OVSBridge"
BOOTPROTO="static"
DEFROUTE="yes"
PEERDNS="yes"
PEERROUTES="yes"
IPV4_FAILURE_FATAL="no"
IPV6INIT="no"
NAME="br-ex"
ONBOOT="yes"
IPADDR="192.168.137.2"
NETMASK="255.255.255.0"
GATEWAY="192.168.137.1"
DNS1="8.8.8.8"

ifcfg-enp0s3ファイルを以下の通りに編集します。

DEVICE="enp0s3"
TYPE="OVSPort"
OVS_BRIDGE="br-ex"
DEVICETYPE="ovs"
ONBOOT="yes"

ネットワークを再起動します。
# service network restart
# service neutron-openvswitch-agent restart
# service neutron-server restart

OSI-54.PNG

おわりに ~OpenStackにログインしよう

ブラウザを立ち上げて、「https://192.168.137.2/dashboard」にアクセスします。「ユーザー名」にadmin、「パスワード」にcentosを入力してログインする事ができれば、ここまでの手順が無事に完了できた事の証です。
OSI-59.PNG

OSI-60.PNGOSI-61.PNG

皆さんは無事にインストールができましたでしょうか。今後は「OpenStackチャレンジ」として、OpenStackに関する様々な研究成果をご紹介していきたいと思います!

今回も最後までお付き合いを頂き、ありがとうございました。

seaside.jpg



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2011.5.19
「おばあちゃん家」
2011.5.11
スマートフォンは急速に普及している・・・?
2011.5. 9
ADOCの品質改善活動への取り組み事例をご紹介
2011.4.19
ADOCのお花見と節電への取り組み
2011.4. 6
復興支援のため東北へ向かっていた弊社の社員2名が戻ってきました!その2
2011.3.31
復興支援のため東北へ向かっていた弊社の社員2名が戻ってきました!
2011.3.28
弊社パートナーが被災地支援のサービス開始
2011.3.25
震災により表面化した携帯通信網の弱さ
2011.2.28
エンジニアブログスタートのお知らせ
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