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これまで、ADOCが展開してきたITビジネスを
ご紹介します。
1990年9月1日創業
御茶ノ水にて、他社のテナントの一角を間借りしてスタート

日本製局用交換機海外展開の中核となる、現地調整業務・試験 業務を生業とする。社長を含めた全社員が海外の現場に入る。

企業理念の誕生。また、「ユーザーとメーカーの間に立って、 真にユーザーの立場に立った会社であること」を志す。
ザンビア、バングラディッシュ、中国、バーレーン等に進出
アルゼンチン、バングラディッシュ、マレーシア、エジプト等に進出
チリ、インド、スリランカ等に進出
従業員数20名ほど。
ザンビア、ジャマイカ、タイ等に進出

また、国内局用システム評価試験業務に参入。 (初の国内プロジェクト) 現場主義の誕生。
首都圏・中部圏交換システムプロジェクトへ参入。
PHS交換システムプロジェクトへ参入。
ネットワーク技術部の立ち上げ。新しい技術への挑戦。
移動体通信市場への参入。主要携帯事業者への参入を果たす。
初のIP系プロジェクトを受注する。
従業員数100名突破。
初のNOC立ち上げプロジェクト。
交換市場からIP系へシフトする。
また、システムの運用・保守ビジネスへシフトする。
「システムは動き続けなければならない」ネットワークドライ
ビングカンパニーとして活動。
また、《QIC》を付加価値としたビジネスモデルを展開。
システム監視ツール、eRR@infoシリーズの開発を開始。
TAC、SOC事業へも参入。
ISO9001を取得。
IP-VPN全国展開プロジェクトへ参入。
NOC設計・企画プロジェクトを複数立ち上げ。
障害(生涯)保険サービスの原案が確定。
CAC(Call Adoc Center)立ち上げ。
ISMS認証取得。
エンジニアリングセンター立ち上げ。
従業員数260名突破。
一般企業向けサービスの拡充。
びっくり度の誕生。
携帯事業者全国プロジェクトへ複数請負う。
無線アクセス系・NGNをキーワードに、
通信事業者向けサービスを拡充。検証事業へ参入。
コンプライアンスに対応した業務の完全請負化を推進。
QICを付加価値としたビジネスモデルにより特化した
新しいサービスモデル、OSPサービスへシフト。